おじさんに萌え、おじさんに狂わされるゲーム、その名もブルーアーカイブ
おじさん(美少女)。
アニメブルアカ7話のお話(イマサラ)。
いや、この1週間ちょっと忙しくて……
一つの嵐が去った後の小休止回。かと思ったら、妙に気合が入っていた回。前話の戦闘に迫力を持たせていたのとは打って変わって落ち着いた作画で、しかし「間」の表現を魅せてきたって感じでした。
幾悶着かあった便利屋とアビドス(シロコ)が言葉を交わしてお別れ。便利屋のお話はここで一旦おしまいです。思い返すと、ここまでの6話の半分くらい便利屋の掘り下げでしたね。最後の最後までアル百面相。アワアワしている君もかわいいけど、前話含め、色々振り回されてそれでも自分の信条を曲げないその姿がやっぱり美しいよアルちゃん。
一方でお話の曇り具合も一層増し増し。カイザーがさらにきな臭くなり、ホシノの影の部分も見えてきました。先生やアビドスの面々とやってた気安い会話とのギャップがえぐいです。
青春と不穏のマリアージュ、こういったところがブルアカの本分ですね。
あと先生むっちゃ男前じゃなかった?
大人として完成している格好良さとかじゃなくて、なんていうんだろうな……泥臭さと爽やかさが同居していて、子どもの前で先生らしくあろうとする大人の矜持みたいなものが感じられて、そういうところが格好いいと思いました。
今回、地味にここ好きポイントが多すぎる。すごく凝ってた。
強いてあげるなら、柴関の大将とセリカたちが会話している時にいちいち映り込むセリカの太ももwithスパッツ。
楽しみにしてるデレセリカもカァイイね。
さあて、次回8話は、どうやら脚本がyoster直々だそうな。
楽しみだなぁ()
二次創作しようとするとよく引っかかる部分
カヨコが不意に言う「アル」呼びなんか好き。イオリの「アコちゃん」呼びもだいぶ好き。
アニメブルアカ6話のお話。
大半戦闘してただけあって、今回は戦闘で魅せてきましたね。
イオリ強い。カヨコが大した事ないって言ってたけど、正面からの戦闘は一騎当千。身のこなしが素晴らしかったです。
アコの黒幕感には申し訳ないが笑っちゃった。キャンキャン言ってるアコちゃんのイメージが先行しすぎててね……
今回イオリやシロコ、あとハルカ、ムツキ辺りがEXスキルを意識した戦い方をしてたのがプレイ勢としては嬉しかったですね。演出映えします。
今回のここ好きポイントなんですが、アルちゃんの「シロコ」呼びですね。ゲームでは呼び方わからなかったよね?
名前の呼び方ってすごく気になるんですよぼかぁ。それだけで関係性が見えてくるというか、含みを持たせられるというか、とにかく、かなりしゃぶれる要素だと思うんですよね〜。
アルちゃんはまあみんな呼び捨てするだろうけど、さっき自己紹介で知ったばかりの名前を言ったのは、これまでの交流や覆面水着団への憧れなんかでじわじわ近づいていた心の距離が、今回の共闘で完全に仲間のそれになったということが感じられて感慨深くなります。美味い美味い。
さらに挙げると、アコに説教されているときのイオリの漏れ出たような「うぅ……」の声。さっきまでイキり散らかしてたのにどんどん意気消沈していくの、やっぱりイオリはカワイイですね。
今回の先生の脚舐めご遠慮は、果たしてフラグなのか、それともマイルド改変なのか……わからなくなりましたね。
舐めて欲しいのが正直なところ。
ウ~ンしかしどうしてイオリは顔を赤らめながら脚舐めを提案したんですかねえ(古畑任三郎)。
あと、もう一個ここ好きポイントあるんですが……
あの、セリカがイオリに腹パンされときのうめき声にですね、
ちょっとね、ぐっとくるものがありましたね……
誰か共感しておくれ。
趣味:銀行強盗
アニメブルアカ5話昨日見ました。
いや、本当はリアタイするつもりだったんです。でも寝てました。
その日友人と京都いたもんで……ええ、ブルアカの京都周遊イベントです。疲れてホテルですぐ寝ました。
日帰りの友人に誘われて、特急と新幹線で京都へ。綿密なスケジュールを立ててくれたおかげで、11時に京都着いてから、スタンプラリー8箇所を1日で全部回れました。それもかなり余裕もって。
普段旅行する時は無計画なもんで、スケジュールを立てることの大切さを改めて学びました。ありがとう友人。

今回の面子で1番好きなカエデ。この子の通常立ち絵のシルエットから受ける印象と実際の見た目のギャップが激しいのは有名な話。

うおデッカ。ギャップがね。
実質ギャップ萌え系キャラです。
ちなみに友人が帰った2日目は、任天堂ショップに行ってました。ここで1日目に使ったお金よりも散財しました。ブルアカの物販でも3000円で1枚貰えるポストカードを5枚貰ったんですけど。財布の緒がガバガバ。

……アニメの話してねえ!!
ということで、アニメブルアカ5話の話。
柴関ラーメン爆破回。改めてハルカのアウトローさが身に沁みたお話でした。アルちゃんが目指すアウトローを自分なりに体現しようとしてる感じに愛おしさがあります。やってることはえげつないですが。
そしてやっぱりアルちゃんがかわいい。柴関爆破で被害が出たことに対して「完全に悪党じゃない!」と言ってるところに彼女の性根を感じますね。便利屋出てからずっとアルちゃんが葛藤してる。アニメは白目剥いてたり青ざめている時がいちばん輝いてるよ。
そしてついに風紀委員登場。イオリの脚カット助かる。チナツと先生はどういう感じになるんでしょうね。楽しみです。
……もう今夜見れるの? お得じゃん()
今回のここ好きポイント、超地味ですが、ヒフミと別れるときのシロコの「今日は楽しかった」。
実際前話で銀行強盗できたもんね。内心むっちゃウッキウキだったんでしょうね。
あと、ブチギレセリカ。EXスキルですね。声がマジトーンで良かったです。スキル発動は風紀委員ミサイルにキャンセルされましたが。
次はヒナも登場で、これで内容も折り返しですね。大体の世界観も出せて、こっから一気に話が展開されていくので楽しみです。先生のもっとかっこいいトコ見てみたい。
イッキ、イッキ!
主人公適正高いよみんな
銀行強盗にノリノリのセリカかわいいね。
アニメブルアカ4話のお話。
ヒフミさん登場回、および便利屋(アルちゃん)掘り下げ回。わかってはいたが、今回は特に倫理観がイッちゃってるぅ!なお話。ブルアカを常識のものさしで測ってはいけないことを再認識させられる回でした。

ヒフミって本当かわいく作られていますよね。動くとよりかわいい。いい意味で浮いているというか、物語上重要なファクターとなりうるような、一線画する何かがあると思わせるいいキャラ造形しているなと思います。
この見た目で闇市に異様に詳しいところとか、怪しさも満点です。
もっとアイリとかウミカとか見習って。
ストーリー上はアビドスの話なんで、ヒフミは物語を動かすパーツ側に回っていますが、ヒフミ視点で考えると、すごく主人公適正高いムーブをしていますよね。巻き込まれ系と言うんでしょうか。とある初期の上条当麻とか、シャナ初期の坂井悠二とか、そのあたりと同じ類。アビドス編1・2章がヒフミ主人公のラノベの1巻第1章って感じです。
今はすっごく不憫に描かれているけど、これが巡り巡ってエデン条約編3章のブルアカ宣言につながっていくわけだから、とても美しく王道なストーリー構成だと思います。
エデン条約編アニメで見てえなあ〜〜〜〜。
頼むよヨースタ〜〜〜〜。
さて一方のアルちゃん。
先週に引き続き、なんですってー!?がいいですね。ポンコツ感がどうあがいても抜けない。愛らしい。
しっかり過去アルのビジュアル出てきましたね。アルちゃんフィルターがかかった少女漫画風&劇画調アビドスとか、こういうカットイン的なのはアニメならではの補足で助かります。
この子もスピンオフ漫画があるくらい、主人公属性持ちなんだよな~。周りに愛される努力系主人公。王道少年漫画にいるタイプですかね。
むしろアビドスの面々が、主人公というよりヒロイン属性持ちだと思っています。先生含め、数々の主人公に支えられて困難を乗り越えていくヒロイン、これもまた熱い構図です。
こういう王道×王道から生まれるオリジナリティが、僕がブルアカに惹かれる大きな要素のひとつとなっています。
これからもよろしく。
……アニメの感想から脱線しちゃった!
まだゆるい
騙されるセリカかわいいね。
アニメブルアカ3話のお話。
今回は便利屋登場回。なのでギャグ回。アルちゃん大好きクラブなところとか、そんなアルちゃんの愛おしさとかがふんだんに盛り込まれた回でした。
ここまで(序盤1分)は格好良かった。
アビドスと仲良くなってニコニコご機嫌なアルちゃんに、水を刺さないようにするカヨコとムツキ好き。仲良くなった相手との交戦直前にちょっと尻込みしそうなアルちゃんに発破をかけるカヨコとムツキ好き。もちろんハルカも好き。
アニメで動いたことで気付いたこと羅列のコーナー。
ノノミの動きがお茶目でかわいい。まあ放送前のキャラ紹介の時点でいっぱい言われていたことですが、改めて。
あの謎の目を囲うポーズ、アイドルの決めポーズだったのね。真似しようとすると腕の筋がヤバい。
ハルカが思ったより受け答えできる子。オドオドはしているけど、店員のセリカに目を見て尋ねられてる。
あと、シロコとタイマン張れるくらいには強いのも良いですね。
そしてそんな硬くてしぶといハルカを一発で倒すおじさん。ハルカのショットガンを弾いて土手っ腹にぶち込むあたり、容赦なさと場慣れ感が出てる。
ノノミの近距離戦、ミニガンを振り回すのそうせざるを得ないとはいえすごく豪快。ミニガン持ってる時点でパワフルではあるけど、今回より際立ったなと思いました。ギャップ萌えです。
カヨコの戦い方がすごくスマート。1話のシロコ然り、銃撃戦だけでなく体術が垣間見れるのがアニメならではで良いですね~。
続けて今回の地味ここ好きポイント。
シロコからご機嫌取りで渡されたチャーシューをもらうアヤネの「ふぁい」
アヤネのこと段々気づいてきたかもしれない。
最後に特筆しなきゃなのがカイザー理事と黒服の登場!
特に黒服が好印象です。ストーリー知ってるからかもしれませんが、ただただ単純に対立する敵ではないという様を感じました。ちょっと柔和さを感じるからでしょうか。
黒服がでて、ちょっと濃いシリアスみが出てきましたが、次はヒフミさんです。まだ舞える。
せりにゃん
けいおんは見たことないです。
アニメブルアカ2話のお話。
ただただセリカがかわいいお話。
エンディングもエモエモですが今回はやっぱ本編よ。
認めないセリカ。
まあ、いきなり来て仲間の輪の中心に一気に入り込んでくる大人の男とか、客観的に見てずいぶん異分子ですからね。なまじみんなで協力して、子どもだけである程度自衛を続けられてたんだから、そりゃあセリカみたいに人一倍仲間意識の強い子だったら拒否反応を示しますよ。
とはいえ、信頼している周りの人たちにも太鼓判を押されて、ゲームのお姫様みたいに助けられて、逆に信頼されて作戦の核を担って…ときたら、まあ角取れちゃいますよね。
ゲームのストーリーにほぼ準拠しているとはいえ、1話使ってセリカのキャラ紹介してくれたようなもんですからね。シンプルかつカロリー高いフルコースです。大変美味しゅうございました。
気持ち悪い顔してたんだろうなあ僕。
これは本質話なんですがブルアカの”お姫様”はセリカです。いいね?
総論チックな話をすると、ツンデレの良いところは、基本的に表情が豊かなところとリアクションが大きいところです。ぴょこぴょこ動く女の子がかわええんじゃ。
最近ザ・ツンデレな子は一時期に比べてめっきり減ったし、キャラの個性の多様化に合わせて自分のアニメキャラの好みも多様化してきたなあと思いますが、いざセリカみたいなド直球キャラに出会うとウッとなるので、やっぱりこういう子が好きなのは自分の根幹をなしているようです。
こういう子って、すごくアニメ映えすると思いませんか。
今回の地味ここ好きポイントは、助けられた後シロコと一緒にトラックから飛び降りた時のセリカのツインテールの動き。ふわっとさらっとしてた。
別にツンデレ関係ないけど。
2話で他に特筆したいことはアヤネのいる位置。
あなたずっと先生の隣にいるわね?? 会議中も戦闘時も。ふーん後方支援(スペシャル)の人ってそんな感じだったのねふーん。
役得ってこういうことですかね。
…もしかして実はアヤネって「かーっ」な子? いやまだそう判断するのは早計か?
これからも注目です。
毎週が楽しいね。
無限に味がすることで有名なブルアカムービー(OP編)
最近アニメ全然見なくなったんですよ。
直近では、友人から紹介されたゲーム「アークナイツ」のアニメ、友人に誘われ一緒に見た「ウマ娘」3期。受動的。
ただ、アニソンとかOP映像とかは相変わらず好きで、アニメを見ていなくても割とYouTubeで見漁っていたりします。
「ゾン100」とか「僕やば」とか「マッシュル」とか、今期だと「ゆるキャン」3期とかが好きです。
最近のアニメOPってアーティストとか映像(特にダンス)が凝っている印象です。やっぱりOPは特に目立ちやすくて、認知度に直結しそうですもんね。SNSとかのバズリも、ここからの話題性が大きいような気がします。
さて、そんな僕でも自発的に見ようと思ったアニメが「ブルーアーカイブ」。今自分がやっているスマホゲームだからという側面は大きいですが、それでも、自分からそのクール中に最新話を追いながら見ようと思ったのは偉い! と自分を褒めています。
(実際、ブルアカも友人に勧められたゲームなので、厳密にいえばアークナイツと同類なのは内緒)
事前情報をSNSで確認しながら来たるアニメに備える感じ、本当いつぶりだろうか……?
そんなブルアカのアニメ1話が、先夜放送されました。
いや~良いですね~。
最初の世界観説明回ということもあって、客観的にはシンプルなお話の作りであっさりめなんでしょうが、ゲームのテキストと立ち絵だけでは汲み取り切れないキャラや舞台の描写がはっきりと伝わってきます。よりブルアカに対する理解度や解像度が上がる感じがしてワクワクしますね。
想像よりもアビドスは荒廃していました。校舎砂だらけ。
そして最後にOP。良いですよね~、初回の最後にOP持ってくるスタイル。1話で世界観をつかんでもらって、いよいよここから始まりますよという合図。どこまでもワクワクさせてくれるぜまったく……
(視聴中)
……何だこの味の濃いOPは。
やば~~~~????
無茶苦茶切り替わるカットと溢れる躍動感と透き通る世界観にタコ殴りにされ、気づけばアニメ後すぐに公式が上げてくれていたノンクレ映像をリピートしていました。
久しぶりに書くブログで、アニメ1話全体の感想とか書いたろうと思ってたんですけど、OPだけに絞って話していいですか! いいですよね!!
口下手だし駄文にならないようむっちゃ搔い摘んで、
いくぞ!!

初手血まみれかいちょー

そして彼女の代わりを務める凛々しいリンちゃん。

この並びも久しいですね。おおってなりました。チュートリアルをなぞるような入りの構成、ゲームをやってる者にとっては初々しいあの頃を思い起こされます。今さらながら、ゲームのチュートリアルキャラをこの4人にしたのはなんででしょうか。真っ先にトラブル対応しそうな人たち?な構成ですが、その後ほとんど絡みないですね……特にスズミ。

普段ももっとピンク背景見せて、アロナ。





今回のアニメのメインキャラ達。美しい。



はい不穏~!!
こっそりヘイロー消さないで! 邪推しちゃうから!! そんなシーン、ゲームに無かったでしょ本当にもう。
この後も、カワイイカッコいいなシーンの合間に、サブリミナルチックにこういうの仕込んでくるからニクいね。ブルアカの世界の表裏を垣間見れました。アニメであっち側をやってくれてもいいのよ。いややっぱりやめて。








推しキャラのここ好きポイントその1。僕の推しキャラは表情とアクションがコロコロ変わる子です。

アヤネもかわいいな……?



良い……透き通る世界観……淡い青春……
借金返済のために頑張る姿はストーリーなどを通して見てきましたが、その合間にもこうして皆で仲良く慎ましく学校生活を送っている、という一面をどっさりと供給してくれたことには感謝しかありません。「ブルアカらしさ」をなす大きな柱の一つです。荒廃した世界と女の子の取り合わせは俳句になるって夏井先生も言ってる。知らんけど。
まあ、そんな彼女たちが銀行強盗するシーンは楽しみですね。治安の悪さは1話からよくわかったね。

急に出てくるよ~~


と思ったらまたワイワイやってるよ~

と思ったら……



おや~?
宮城のチェンジアップくらいエグい緩急。
なんだねそのカットは。ユメ先輩ですか? どうなっているシーンなんですか??
ゲームのアビドス編のストーリー更新が待ち遠しくなります。先行カットを見ている気分になりました。これを詳細に描写してくれるんですか? ありがとうございます(震え声)。

アニメOP、シーン切り替わりに爆発しがち。





かっけ~~~~
打って変わって、戦闘シーン。アニメで楽しみにしてるところの1つです。1話本編はたくさん動く感じではなかったですが、今後どんどん戦闘シーンがあるし期待してます。実際どのようにキャラが戦っているのか、身のこなしとか武器の扱い方とかに注目していきたいなと思っています。



こんな感じ他のアニメOPで見たことあるから知ってる! 悪役が並ぶカットだ!!


そんなカットの後に出てくる少女! これは物語で重要なキーを握っている人に違いないね!!





推しキャラのここ好きポイントその10。ものっそい好き!! かっこいい!!


歯を食いしばる女の子、良い。
アヤネは後方支援キャラだけど、こういう描写がアニオリで上手いことありそうな感じですね。楽しみです。

また出たよ~。
本当一瞬しか映らないのに、溢れ出る異質感。敵対する存在として申し分ない存在感です。

皆楽しみにしてるよ、大将の喋るシーン。

かわいいねアルちゃん。

わあ、たまに来るむっちゃかわいいモブだ!! アニメでもいるのか!?

あ、また会ったねキーマン。こういう一面がある子なのね~。


ああ~^




ああ~……




シロコ……
これは主人公の風格。さすがアプリアイコンを担っているだけある女。勇敢な君が一番輝いてるよ。



先生、参戦!!(十字が交差する音)
思ったよりがっつり指揮する感じでしたね先生。いい感じの爽やかさです。楽しみにしてるよ、イオリとのやりとり。
以上。
楽しみにしてるよとしか言わない人間になっちゃった。
まあ実際超たのしみです。前述の通り、テキストと立ち絵だけでは表現されていない部分を映像として見られることを何よりも期待しています。
願わくば、全ストーリーをアニメ化してくれる未来を夢見ながら、そしてグッズや円盤を買いながら、毎週応援していきます。
……毎週月曜を糧にできるってありがてえな? 逆サザエさん現象だ!